第44回 全日本大学9ブロック対抗準硬式野球大会 実施要項・組み合わせ

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第44回 全日本大学9ブロック対抗準硬式野球大会 実施要項・組み合わせ

今年の9ブロック大会は、九州地区主管により11月13日(金)より福岡県にて開催されます。

1. 主催一般社団法人全日本大学準硬式野球連盟
2. 主管九州地区大学準硬式野球連盟
3. 後援スポーツ庁、(公財)全日本軟式野球連盟、全日本大学軟式野球協会、福岡県、福岡市、西日本新聞社
4. 協賛ナガセケンコー(株)、内外ゴム(株)、(株)共同写真企画、ミズノ(株)、ゼット(株)、(株)東洋徽章
5. 会期予選リーグ・準決勝:令和8年11月13日(金)〜11月15日(日)
決勝戦:11月24日(火)
予備日:11月16日(月)、25日(水)
6. 会場予選リーグ・準決勝:今津運動公園野球場、雁の巣野球場、福岡大学野球場
決勝戦:阪神甲子園球場
決勝戦予備日:大阪シティ信用金庫スタジアム
7. 参加範囲北海道、東北、関東、北信越、東海、関西、中国、四国、九州の各地区の選抜チーム(計9チーム)
8. 参加資格参加チームは以下の条件を具備していること。

  1. 令和8年10月9日(金)までに(一社)全日本大学準硬式野球連盟に登録されていること。

  2. 前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム。

  3. チームのメンバーは、参加申込書に記載の(一社)全日本大学準硬式野球連盟に登録している責任者1名、監督1名、コーチ2名以内、マネージャー1名、スコアラー1名、トレーナー1名、選手30名以内で編成すること。

  4. 背番号は監督30番、コーチ26〜29番、主将10番とし、選手は1〜25番、31〜50番とする。
9. 参加申込(一社)全日本大学準硬式野球連盟Webサイト掲載の参加申込書を使用(A3サイズに拡大、手書き不可)し、所属地区責任者が押印したもの2通を令和8年10月9日(金)必着で下記へ書留にて郵送すること。
また、大会プログラム原稿用に同じデータをメールに添付して送付すること。

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7
軟式野球会館5階 
一般社団法人全日本大学準硬式野球連盟宛

申込書データ送信先:
九州地区大学準硬式野球連盟 
(上記リンクでメールソフトが起動しない場合は [ appl-9block @ junko.or.jp ] @前後のスペースをとってご使用ください。)
 
10. 参加費金80,000円
令和8年10月9日(金)までに下記口座へ各地区名にて振り込むこと。

振込先:
三井住友銀行 新宿西口支店
普通口座 5948061
一般社団法人全日本大学準硬式野球連盟
11. 試合方式予選リーグ戦:3チーム3グループによる総当たり戦
決勝トーナメント:各グループ1位3チームとワイルドカード1チーム(計4チーム)によるトーナメント戦
12. 組み合わせ抽選令和8年8月21日(金)第78回全日本大学準硬式野球選手権大会主将会議において行う。
13. 主将会議下記の通り開催する。主将と主務の2名は定刻までに出席すること。
日時
令和8年11月13日(金)13:00より
会場
西南学院大学 西南学院百年館 2階セミナー室(福岡県福岡市早良区西新6-2-92)
服装
正装(チームで統一した服装またはユニフォーム)
準備
パンフレットの記載内容(氏名・大学名・背番号等)に誤字、脱字等が無いかを会議開始までに点検をしておくこと。「全日本大会の競技運営に関する規則」を必ず熟読の上、持参すること。
14. 適用規則2026年度版公認野球規則、及び別に定める特別規則(「全日本大会の競技運営に関する規則」)を適用する。
15. 使用球全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号(ナガセケンコー社製)
16. 大会規律出場資格その他大会規律違反に対する措置は、(一社)全日本大学準硬式野球連盟審査委員会において決定する。
17. 表彰次の通り、表彰する。
優勝校
連盟表彰状、記念メダル
準優勝校
連盟表彰状、記念メダル
18. 記念品出場チームに対し記念品を贈る。
19. 開会式
日時
令和8年11月13日(金)16:00(集合15:15)
会場
今津運動公園野球場(福岡県福岡市西区今津字津本2201)
服装
ユニフォーム、アップシューズ
20. 閉会式決勝戦終了後、阪神甲子園球場にて(決勝戦 11月24日)
21. 宿泊主管地区による斡旋、または各地区にて確保する。
22. その他
  1. 本大会への参加および期間中の自家用車、レンタカー等の使用は禁止する。ただし、開催地区の使用および大学所有や貸し切りバスは除く。

  2. 競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急処置を施すが、それ以上の負傷等については主催者で責任を負うことができないため、各チームの責任者はあらかじめこの場合に備えて保険証を持参させるなど充分に配慮すること。

  3. この要項にない事項については、「全日本大会の競技運営に関する規則」に準ずる。また、大会委員会の協議で決定する。
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